あのファミコンが一回り小さくなって帰って来た!ソフト30種も内臓

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昔よく遊んだファミリーコンピュータ、略して「ファミコン」。

そのファミコンが一回り小さくなって復活?

 

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あの頃は本当に時間を忘れて遊んでいた気がします。

最初にハマったのは、「スーパー」の付かない「マリオブラザーズ」。

パイプの上を歩いてくるカメやカニ、飛び跳ねるように移動してくるハエ?。

それらの敵をパイプの下から突き上げ、ひっくり返ったところを蹴っ飛ばす。

これの繰り返しなのに相当熱中しました。

 

ここで紹介している「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」、

これにはゲームソフトが30タイトル収録されています。

ゲームをやらない人でも知っているようなキャラクターも登場します。

 

で、どんなタイトルがあるのか?

 

気になる内蔵ゲームソフト30種はこちら

なかなか遊べそうです。

上の中で実際に所有していた、または遊んだ事のあるソフトは半数を超えます。

特によくやったゲームはディスクシステムからの「ゼルダの伝説」「メトロイド」「リンクの冒険」、

ファミコンソフトの「マリオシリーズ」「ファイナル・ファンタジー」「ギャラガ」ですか。

「ロックマン」も収録されているのは2で、遊んでいたのは1、ちょっと残念。

 

これだけ入って販売価格が5,980円(税抜き)。

当時ゲームソフト(カセットと呼んでいた)一本5,000円前後していたのは何?

そんな気にさせられる値段設定です。

 

買ってみようと思うのですが、少し不安なのはコントローラーが小さそう?

それが問題なければ・・・発売後のレビューでも見て決めよう。

 

発売はもう少し先で来月、2016年11月10日の予定です。

詳細は動画でも紹介している任天堂の「公式サイト」で御覧下さい。

 

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